ここ最近は、軽さとコストとデザイン、そして入手性によりパナレーサーのストラディアス・エリート・ライト23cで落ち着いていた。 が、パンク時にタイヤを嵌めなおす際の苦労に耐えかね、 再びタイヤジプシーになることを決意。 今回はVittoria RUBINO PRO2にしてみた。重量230g。エリート・ライトと同じだ。 そして久しぶりにトレッドのあるタイヤ。 長距離乗る身にとっては不意の雨にも少しは安心できるか?
早速嵌めてみる。ついでにチューブ交換も。 チューブはパナレーサーのR-Air。これは今のところ不満なし。軽いし。 で、肝心の嵌め心地なのだが・・・ すこし固めだが手で嵌められた。 エリート・ライトのときは出先でのパンクがすごい憂鬱だったが、これからは少し安心できそうだ。
肝心の乗り味は、明日判るはず。
ちなみにF75に付いてきたタイヤ、Vittoria Rubino Slickだが 交換ついでに持ち比べたみた感じだとRubino Proより重い。 しかも前回のツーリングであっさり裂けてくれて弱さは実証済み。もう使わん。 というか売ってるの見たことない。なんで? しかし、こんな安タイヤで軽井沢往復してしまったとはorz
テーマ:自転車(スポーツ用) - ジャンル:スポーツ
|