カラビナロックの使い方を考える

今日の昼休み、新しい自転車のカギを探しにホームセンターへ。

小さくて、軽くて、ダイヤルロックで、番号も任意に変更できて、この前より少しでも強そうなの、を探したら・・・あった。

アマゾンにもあったが、メーカーが違うようだ。
POPEYE PK-180 カラビナロック ブラック
たぶんどこかのOEMなのだろう。

先日壊れたcrops(クロップス) スパイダーの残骸と比較。
P3060627_2.jpg
並べるとすごい大きいように見えるけど、サイクルジャージのポケットに入るので無問題。
ワイヤーの太さは若干太くなったかなってくらいで、ほぼ同じくらいの強度じゃないかな。

で、これを選んだ理由なのだけど、
冒頭で挙げた条件をほぼクリアしていることと、
店頭でこのカラビナ部分を見たときに、あることをふと閃いたから。

そのあることとは・・・
P3060631_2.jpg
ホイールにカポッ!
もはやこのためにカラビナは存在するのでは?というくらいジャストサイズ!
ワイヤーを切って乗り逃げというパターンはこれで防げる・・・はず。


どうでもいいことだけど、さっき何年かぶりに鼻血が出た。
よって、この文章は鼻にティッシュを詰めた状態で書いている。
きっとこの素晴らしいアイディアに興奮してしまったのだな。
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「押す、押さない、押す、押さない・・・と見せかけて、押す!」 【2008/03/06(木) 22:57】 パーツとか トラバ(0) コメント(6)

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